桂川の河川と公園の清掃活動を行いました3月15日読了時間: 1分2026年3月14日(土) 桂川河川敷のゴミ拾い活動を行いました。 先日の雨でも、桂川は水不足のようでした。川底が見えるところが多く、ペットボトルが数多く流れ着いていました。ペットボトルは、「マイクロプラスチック化」して、将来に亘り魚や生態系にわるい影響を及ぼすといわれています。プラスチックごみの持ち帰り、分別、資源化を皆で進めたいものです。また、今回は釣人が残して行ったと思われる釣り竿や釣り糸が目立ちました。桂川の流れ、水量が少ないため、川底が見えます河川敷にも大量のゴミがありましたこの辺の公園は、面積が広く移動に時間を要しました釣人が落とした物と思われる釣り糸が何本もありましたしっかりした釣り竿も、川辺にありました近くを走る県道の下の斜面にもゴミがありました桂川の氾濫防止の浚渫が、今年は中断しているようです本日参加したUKKの会員は9名でしたゴミはしっかり分別しています軽トラの荷台がいっぱいになる量のゴミを拾いましたUKK会長(80代)が自ら軽トラを持ち込み、クリーセンターへ運びます天気も良くゴミ拾いには最適な日でした
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